▪︎ 口コミ
全383件
気になる点
もともと周産期母子医療センターが売りだったが、小児科の人員不足によりNICUがなくなったことなどから周産期母子医療センターではなくなったそう。病院自体は新しくドラマなどにも使われているが、研修医室などが入っている建物は少し古そうだった。
内科
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気になる点
もともと周産期母子医療センターが売りだったが、小児科の人員不足によりNICUがなくなったことなどから周産期母子医療センターではなくなったそう。病院自体は新しくドラマなどにも使われているが、研修医室などが入っている建物は少し古そうだった。
▪︎ 病院情報
総合点
学歴フィルター
忙しさ
研修スタイル
研修医の裁量権
指導医の面倒見の良さ
女性の働きやすさ
マッチ者数/定員(2025年)
5 人/ 5 人
強い科
内科/救急・ICU/循環器科/感染症内科/精神科/整形外科/小児科/腎臓内科/血液内科/呼吸器内科/心臓血管外科/産婦人科/消化器内科
上級医の主な出身大学
慶應義塾大学/東邦大学/順天堂大学/筑波大学/岐阜大学/東京医科歯科大学/その他大学(海外)/杏林大学
病床数
450
給与
300,000円/月
救急指定
2次救急
病院見学情報URL
良い点
とにかく教育体制が整っていそうだった。初回の見学だったので採用担当の先生が病院について説明+院内見学+研修医と喋る、という流れだった。病院についての説明の際にかなり詳しく話してくれるので、気になる人は行くといいと思う。内科合同カンファレンスという、全内科の先生の前で症例発表をして質問されるという機会があるらしく、力がつきそうだと思った。研修医室も医局とは別にあり、2学年とも仲が良さそうだった。感染症病棟があることや精神科に力を入れていることなどが売り。研究にも力を入れている。慶応大学や杏林大学出身者が多いのは受験者の母数の問題であり、特定の大学やその他の優先はなく、見学の有無なども関係ない、公正だと明言していた。