▪︎ 口コミ
全182件
気になる点
研修医の数が多いため、逆に自分から積極的に行動しないと学生臨床実習の延長のような形になってしまう。また、和歌山県立医科大学出身の先生が多いため、他大学出身の身からしては慣れるのに時間がかかりそうである。
和歌山県
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気になる点
研修医の数が多いため、逆に自分から積極的に行動しないと学生臨床実習の延長のような形になってしまう。また、和歌山県立医科大学出身の先生が多いため、他大学出身の身からしては慣れるのに時間がかかりそうである。
▪︎ 病院情報
総合点
学歴フィルター
忙しさ
研修スタイル
研修医の裁量権
指導医の面倒見の良さ
女性の働きやすさ
マッチ者数/定員(2025年)
51 人/ 74 人
強い科
救急・ICU/リハビリテーション科/循環器科/血液内科/整形外科/消化器外科/消化器内科/皮膚科/呼吸器内科/内分泌代謝内科・糖尿病科/内科/麻酔科
上級医の主な出身大学
和歌山県立医科大学
病床数
800
給与
300,000円/月
救急指定
3次救急
病院見学情報URL
良い点
初期研修医はかなり多くの人数がいるので、同期に当たり外れがあっても困りにくい。診療科によるが、17:30になると終了となる事がある。Joslerを意識したレポートの書き方を指導していただく事も可能であり、卒後3年目を意識した研修も受けることができる。指導医の先生方も市中病院に比べて多いため、聞きたいことがあれば聞きやすい雰囲気でもある。診療科はさまざま揃っており、将来の志望する診療科が決まっていない方にもおすすめ。研修医部屋は医局とは離れている場所に位置している。施設内には、コンビニやちょっとしたカフェがあり、病院のすぐ近くには生協の食堂がある。徒歩5分圏内に病院外のコンビニもあるため食料には困らない。