▪︎ 口コミ
全47件
気になる点
今年は5人/10人と定員割れしていたが、実際は8人いてそのうち3人が国試に落ちてしまったため、5人になった。Aコースが埋まるくらいには人が集まる。救急科は最初の2回のみ2年目の先生と一緒に行うが、それ以降は救急医の2人で行うため、分からないことが多かったとのこと。男女比は前は女性が多めだったが、今は男性が多く、全員男性の年もある。
熊本県
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全47件
気になる点
今年は5人/10人と定員割れしていたが、実際は8人いてそのうち3人が国試に落ちてしまったため、5人になった。Aコースが埋まるくらいには人が集まる。救急科は最初の2回のみ2年目の先生と一緒に行うが、それ以降は救急医の2人で行うため、分からないことが多かったとのこと。男女比は前は女性が多めだったが、今は男性が多く、全員男性の年もある。
▪︎ 病院情報
総合点
学歴フィルター
忙しさ
研修スタイル
研修医の裁量権
指導医の面倒見の良さ
女性の働きやすさ
マッチ者数/定員(2025年)
5 人/ 10 人
強い科
小児科/産婦人科/内科/小児外科
上級医の主な出身大学
熊本大学
病床数
388
給与
340,000円/月
救急指定
2次救急
病院見学情報URL
良い点
8月末に実技と筆記の試験がある。地域医療の長さが短いAコースと、長いBコースがあり、どちらも2年目は地域医療、精神科、選択外科以外は自由に組める。2年目はずっと脳神経外科、ということも可能。来年からはAコース7人、Bコース2人の合計9人に減るそう。当直は無いが、研修医用の当直室はあるため、準夜勤やオンコールの際に使ってもいいそう。腎臓内科、麻酔科が特に忙しいが、それでとオンコールはほぼ無いとのこと。救急は研修医がファーストタッチ。2年目の先生を見る限り学べることは多そうだった。小児科が強く、特に小児循環器科は県に1つしかないため、それ目当てに来る人もいる。