▪︎ 口コミ
全333件
気になる点
病院の建物が古いので、人によっては合う合わないがありそう。救急はオーパードーズやアル中がかなり多く、こんなの来んなと思うこともしばしばあるらしい。研修医の独立した部屋はない。研修医の方曰く、最近赴任された救急の常勤医の先生が2人ほど終わっているとのことである。日中はその先生がいるため、救急見学は研修医と喋れぶ永遠にボーッと立っていることになるため辛い。ただ救急は数ヶ月程度なのでみんな割り切って真面目にやっているとのこと。
▪︎ 病院情報
総合点
学歴フィルター
忙しさ
研修スタイル
研修医の裁量権
指導医の面倒見の良さ
女性の働きやすさ
マッチ者数/定員(2026年)
13 人/ 13 人
強い科
腫瘍内科/内科/救急・ICU/総合診療科/感染症内科/血液内科/整形外科/外科/眼科/呼吸器内科/腎臓内科/循環器科/消化器内科/泌尿器科
上級医の主な出身大学
名古屋大学/名古屋市立大学/藤田保健衛生大学/愛知医科大学/三重大学
病床数
656
給与
323,900円/月
救急指定
3次救急
病院見学情報URL
良い点
泌尿器科の先生は全員優しい先生であった。一番上の先生から40代の先生までも見学生の自分に沢山話しかけてくださった。研修医の出身大学はかなりバラバラで差別は全くないと言って良い。特に何も変哲もない普通の面接少しで決まるらしく、逆にどこを見られているのかよく分からないと言っていた。試験が面接オンリーかつ愛知特有の見学回数差別がなく気軽に受けやすいため最近受ける人が増えてきて、人気が上がってきているらしい。