▪︎ 口コミ
全246件
気になる点
膠原病内科をまわることができない。糖尿病内科も現在先生が産休中のため、まわることができない。神経内科は選択でまわれるが、外病院である。消化器内科は、上の先生が忙しいため、初期研修医達は暇だそう。
神奈川県
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気になる点
膠原病内科をまわることができない。糖尿病内科も現在先生が産休中のため、まわることができない。神経内科は選択でまわれるが、外病院である。消化器内科は、上の先生が忙しいため、初期研修医達は暇だそう。
▪︎ 病院情報
総合点
学歴フィルター
忙しさ
研修スタイル
研修医の裁量権
指導医の面倒見の良さ
女性の働きやすさ
マッチ者数/定員(2024年)
10 人/ 10 人
中間公表時第一希望登録者/定員(2024年)
11 人/ 10 人
強い科
外科/救急・ICU/循環器科/消化器外科/小児科/内科/産婦人科/整形外科
上級医の主な出身大学
横浜市立大学/昭和大学/東海大学/千葉大学/慶應義塾大学/日本大学/北里大学
病床数
417
給与
475,000円/月
救急指定
3次救急
病院見学情報URL
良い点
当直は月3〜5回で、希望が出せ、2年目の先生がシフトを決めている。当直は救急車当直とwalkin当直の2種類があり、1回の当直につき、各1人である。毎日の夜に加えて土日の日直もあり、1週間で9枠×2人が当直に入る。救急車当直は、日曜日以外は救急医とともに入ることができる。こちらは、初期研修が始まってすぐに入ることになる。walkin当直はfirsttouchは研修医であり、assessmentまで行ってから、上の先生に相談して、治療を行うため、力がつく。walkin当直の上の先生は外科の先生である。こちらは、1年目の夏頃から入ることになる。救急車当直かwalkin当直かはその日当直の2人で相談して決める。当直明けは帰れる。プログラムの自由度が高く、回る診療科の変更も可能である。1年目で4wの選択科をまわることができる。2年目は、救急、産婦、小児、地域、精神で各4w、それ以外は選択である。救急ローテの時は、当直には入らず、病棟管理を行う。土日の当番(日勤)があり、そのとき救急ローテをまわっている研修医達で分担する。だいたい1年目の2ヶ月のローテ中に土日どちらも当番を1回である。当番の時は、そのとき入院している患者40〜50人分のカルテを書かないといけない。全体として、手技を積極的にやらせてくれる。ただし、シミュレーター等はあまり充実していないため、いきなり患者に行うことになる。